iTunes Store Japan・Music Video、今年最後の追加か?浜崎あゆみが追加。

iTunes Store Japan・Music Video momentum 4:43 浜崎あゆみ J-Pop ¥400 http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewVideo?id=206315068&s=143462 そういえば大晦日は、いつもサイレントに追加されている日曜日・・・・。 狙ってくるのがいるのか?

iTunes Store Japan・Music Video、今年最後の12/27付け「今週のご新規様」掲載。

コミュニティ・ビデオリスト報告板に掲載です。 さすがにクリスマス週だけあって、ダウンロードの収拾に追い立てられて新規追加はすくなかったのかしらん? さて、今年1年52週に渡って掲載してきましたこのビデオリスト、出来る限りこりずに続けるつもりです。 だれか良い方法知ってたら教えて欲しいもんですが・・・。来年もよろしくです。 新年、1/3の追加はあるのか・・・。ブラウズしてみなけりゃわかりません。( ^ ^ ;) Macworld SFも間近!今回は何が出るんでしょ? みなさま、良いお年をお迎え下さいマシ〜。

iPod、米Amazon.comのベストセラーエレクトロニクスに選出。

amazon.com News Release http://phx.corporate-ir.net/phoenix.zhtml?c=176060&p=irol-newsArticle&ID=945100 iPodは3部門で選出されています。 Bestselling Products The following is a list of the bestselling products on Amazon.com in 2006 by total units sold: Electronics: Apple iPods (various) Most Wished-For Products The following is a list of products that appeared most often on the Wish Lists of Amazon.com customers in 2006: Electronics: Apple 30 GB iPod with Video Playback Black (5th Generation) Most Popular Gift Products The following is a list of products most frequently purchased as gifts by Amazon.com customers in 2006: Electronics: Apple 30 GB iPod with Video Playback と発表されています。 日本のAmazonではこういった発表はなされていませんね。

2006年、あなたは何を読みましたか?–トップ20発表。CNET JAPAN

CNET JAPAN http://japan.cnet.com/news/biz/story/0 ,2000056020,20340180,00.htm さまざまな出来事が起きたIT業界の2006年もあとわずかになってしまった。来たる2007年がどんな年になるかは皆目見当もつかないが、未来に向けて、2006年がどんな年だったかを振り返る必要があるだろう。そこでCNET Japanでどんな記事が読まれたかを、まとめてみた。 2006年に最も読まれた記事トップ20 1、PS3、互換性に不具合のPS2ソフトが200タイトル、11/13 2、マイクロソフトのiPod対抗ブランドが明らかに–その名は「Zune」、07/22 3、アップルを待ち受ける「成長の限界」、05/02 4、「ライブドア暴走」の道程–奈落への転回点は2004年初頭、01/30 5、プレステ3の部品コスト–なぜそんなに高くなるのか、02/24 6、アップル、またもや「謎の招待状」–28日に新製品発表へ、02/22 7、監査人が見たライブドア事件の舞台裏:後編、06/22 8、FAQ:Intel MacでWindowsは動くのか、01/23 9、Xbox 360、PS3、Wiiの違いを探る– 第1回 他機種を迎え撃つマイクロソフト「Xbox 360」、10/13 10、ライブドア堀江社長がついに逮捕–事件の経緯を特集、01/20 11、MS担当者が語る「Windows Vistaの発売を遅らせた理由」、03/29 12、あなたのPCは「Windows Vista」にどこまで対応できるか、04/07 13、任天堂、レボリューションの正式名称は「Wii(ウィー)」、04/28 14、グーグル、「ググる」の使用に難色、08/17 15、アップルコンピュータ誕生から30年–盛衰を振り返る、03/31 16、ニンテンドーDSでネットもテレビも閲覧可能に–年内に1000万台出荷を目指す、02/15 17、「Winnyは悪くない、悪いのはウイルスであり、感染する人だ」–開発者の金子氏、03/13 18、さわれば違いがわかる 任天堂「Wii」–Xbox 360、PS3、Wiiの違いを探る 第3回(最終回)、11/09 19、グーグル、噂の「Google Calendar」をついに公開、04/13 20、マイクロソフト、「Office 2007」の価格と詳細を発表、02/16 と発表されています。

MacTopia、Nobi's Column Apple's Eye、No.180 – 「3つの重要なトランジションで振り返る」。

Microsoft Japan MacTopia Nobi's Column Apple's Eye http://www.microsoft.com/japan/mac/column/default.mspx Apple's Eyeの連載もこれで180回目。ところで180と言えば、180度変わってしまったのがこの10年間のアップル社の状況だ。 今からちょうど10年前のクリスマス時期、すべての戦略に失敗し、アップルがひん死の状態にあったのは1996年のこと。この年の12月20日、当時、米ネクスト社のCEOだったスティーブ・ジョブズが、アップル社にドラマティックなカムバックを果たす。 最初はほとんど経営に携わっていなかったジョブズだが、わずか半年後には経営の中核に返り咲いた。その後、アップルはみるみる間に財政状態がよくなり、世界的に話題となったヒット商品、iMacを放ち、USBや無線LANといった新世代技術の普及に一役買い、そしてiPodとiTunes Storeで新たな市場を切り開いた。 今年、30年目を迎えたアップル社の歴史の中でも、この10年間は特に密度が濃かった。このことは今年の春、「アップルの 30 年を、3 つのスコープで振り返る」という記事の中で振り返ったが、今、年の瀬を迎えて、アップルにとってこの30年目がどういう意味を持つ年だったのかをあらためて振り返ってみたい。というのも、今年のアップルの動きは、例年のアップルとは明らかに違う何かがあるのだ。 表面的に見ると、新OSのリリースもなく、やや大人しかった印象もある。 しかし、今年同社が行ってきたことは、同社の未来の経営基盤を大きく変える事柄であり、今後、2〜3年で、大きな影響が出てくる部分が多い。 同社が創立30周年、スティーブ・ジョブズ復帰10周年、そしてデジタルライフスタイル戦略開始から5年といったアニバーサリーをどの程度意識しているのかはわからない。だが、今年はアップルにとって、次の5年、10年のための種まきの年だったことは火を見るよりも明らかだ。 今年1年のアップルの動きを簡単にまとめるならば、それは「3つのトランジション(移行)」に集約できる。 ■第1のトランジション:Intel Core。 ■第2のトランジション:64ビット。 ■第3のトランジション:iTunes Store。 ■3つのトランジション以外では? と掲載されています。 この人の視点、いいです。 “Leopard”では64ビット対応アプリケーションを開発する基盤が整う。 む〜。ヒンジが音を上げて、早々にMacbookに移行してしまった私みたいな人達の立場はいかに? 多少なりとも明るい未来はあるのかしら・・・・?