渋谷のアップルストアにもiPod Barがオープン!
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NikkeiBP Digital Arena iPod情報局 http://blog.nikkeibp.co.jp/arena/ipod/archives/2006/11/ipod_bar_1.html#more ちょうど1年ほど前、アップルストア銀座にiPod Barがオープンした。これに続き、いよいよ渋谷店にもiPod Barがオープンした。 渋谷店の2階には、これまでアップル製品についてのサポートを受けられる「Genius Bar(ジーニアスバー)」のカウンターがあった。今回の改装で、iPodのサポート専門の「iPod Bar」と写真や音楽などクリエイティブワーク全般に関する相談ができる「The Studio」が新たに設置され、銀座店と同じ構成になった。階段を上がって正面がGenius Bar、左側がiPod Bar、右側がThe Studio、となっている。 実は、これまで「Genius Bar」に寄せられる相談の7割はiPod関連だったそうだ。iPodに関する相談とプロ用機器のサポートが同列に順番待ちするのは効率が悪い、ということで今回の変更となった。どちらもそれぞれエキスパートが対応してくれるから、ユーザーにとってもありがたい。 2階の中央にはiMacが並ぶ「ウェルカムデスク」が設置され、ここで予約できる。もちろんWebからも予約可能だ。iPodでもMacでも、何か相談があったらぜひ利用してみよう。 と伝えられています。
“iTunesプレオーダー+限定チケット先行予約”に日本人が初登場──氷室京介のライブに申し込める。
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ascii24 Mac24 http://mac.ascii24.com/mac/news/misc/2006/11/29/666181-000.html アップルコンピュータ(株)の音楽配信サービス“iTunes Store”には、“iTunesプレオーダー+限定チケット先行予約”というサービスがある。 iTunes Storeでプレオーダーを受け付けている楽曲を購入すると、同時にライブチケットの先行予約に参加できるというもので、過去には米国のiTunes Storeにて、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(RED HOT CHILI PEPPERS)とボブ・ディラン(Bob Dylan)が提供していた。 この“iTunesプレオーダー+限定チケット先行予約”が、29日からついに日本のiTunes Storeでも提供されることとなった。先のバンド/アーティストに続いて世界で3番目、日本人アーティスト初となるのは氷室京介で、ライブツアー“KYOSUKE HIMURO TOUR 2007 〜 IN THE MOOD 〜” の先行予約に申し込める。 東芝EMI(株)は12月20日、氷室京介のニューアルバム『IN THE MOOD』をリリースする。このニューアルバムはiTunes Storeにて12月13日から先行発売される。 iTunes Storeにて発売前の12日中にこのアルバムを予約し、15日までに音楽ファイルをダウンロード。16日中に“iTunes限定チケット先行抽選予約コード”をメールで受信して、予約コードを18日10時〜19日21時の間に“電子チケットぴあ”にて入力する。チケットが当選すれば、21日夜以降にメールが届く──という流れだ。 と伝えられています。 東芝EMIは積極的に利用していますね。 このイキオイでどしどし行って欲しいもんです。
最後の『Power Mac G4』で使えるCPUカードが登場──PowerPC G4-1.8GHzを2基搭載。
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ascii24 Mac24 http://mac.ascii24.com/mac/news/peripheral/2006/11/29/666169-000.html 米ソネット・テクノロジーズ(Sonnet Technologies)社は27日、PowerPC G4を2基搭載したアップグレードカード『Crescendo MDX G4 Duet』2モデルを国内で発売した。ラインアップと価格は以下のとおり。 型番、CPU、キャッシュ、価格 『XG4D-1600-J』、PowerPC G4-1.6GHz×2、512KB×2、6万2790円 『XG4D-1800-J』、PowerPC G4-1.8GHz×2、512KB×2、8万3790円 各カードが採用するCPUは米フリースケール・セミコンダクタ社製『MPC7447A』で、冷却ファンを搭載している。 対応OSはMac OS 9.2以上/Mac OS X 10.3.5以上。対応機種は、PowePC G4を備えたデスクトップ機『Power Mac G4』のミラードドライブドアーズ(Mirrored Drive Doors)モデルと、PowerPC G4のサーバーマシン『Xserve』。詳細モデルは以下のとおり。 2002年8月発表『Power Mac G4 (Mirrored Drive Doors)』 2003年1月発表『Power Mac G4 (FW 800)』 2003年6月発表『Power Mac G4 (Mirrored Drive Doors 2003)』 2002年5月発表『Xserve』 2003年2月発表『Xserve (Slot Load)』 2003年3月発表『Xserve (Cluster Node)』 と伝えられています。
【特別企画】音を聴いて選ぶ、ポータブルオーディオ。
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ascii24 Mac24 http://mac.ascii24.com/mac/news/ipod/2006/11/29/666147-000.html 各社から毎月のように発表される携帯オーディオプレーヤー。使い勝手や携帯性、コストパフォーマンスなどで語られることが多い携帯型音楽プレーヤー。しかし、最も重要なことが往々にして忘れられがちだ。それは音である。「音なんてそこそこで満足」「大した差なんかない」。そんな風に思っているのではないだろうか? しかし、同じ価格帯でもそこから出てくる音は大きく異なる。 特におもしろいのが、実売2万円前後のレンジのシリコンオーディオ。このクラスで音に関して決定版と言える機種はいまのところ存在しないが、それだけに各社の個性が如実に出ているカテゴリーである。最近では、音質の高さを積極的にアピールする機種も登場し、ロスレスフォーマットへの対応や、圧縮音源で失われる高域成分の補完機能、ノイズキャンセリングなどさまざまな付加価値が提案されている。そこで今回は、編集部注目のシリコンオーディオ4製品をピックアップ。1週間かけてじっくりと試聴してみた。機能には一切触れず、音だけで各社のキャラクターを浮き彫りにしていきたい。 なお、今回取り上げるのは下記の4製品だ。 NW-S700Fシリーズ 実売価格:1万7800円(1GB)〜2万8800円(4GB)程度。 ノイズキャンセリング機能と4つのクリアオーディオテクノロジー。 iPod nano 実売価格:1万7800円(2GB)〜2万9800円(8GB)。 定評あるデザインと使い勝手、大画面カラーディスプレー、豊富なアクセサリー。 D-snap SV-SD800N 実売価格:1万5800円 (128MBのSDメモリーカード付属)。 デジタルアンプと高域補完技術のリ.マスターに加え、ノイズキャンセル機能も新搭載。 Media Keg M1GC7/M2GC7 実売価格:2万円前後/2万7000円前後。 高域補完技術Supremeやデジタルアンプを搭載、水晶クロックはオーディオ用に別立て。 ソニー『NW-S703F』 パワフルな中低域と広がり感のある音場が魅力。 アップルコンピュータ『iPod nano』 ニュートラルで全体にそつなくまとまっている。 パナソニック『SV-SD800N』 メリハリの利いたサウンド、ノイズレベルの高さが残念。 ケンウッド『M1GC7』 解像感の高さと優れた音場の再現に注目。 と掲載されています。
改めて見直されるアップルのPC市場シェアと「iPod効果」。
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CNET JAPAN http://japan.cnet.com/news/tech/story/0 ,2000056025,20332487,00.htm 多くの人に愛されるApple Computerの「iPod」は、「Mac」の売上増加に貢献してきたとされている。このiPodの人気ぶりは、携帯電話市場への参入までをも助ける可能性があると考える人は多い。 しかし、過去5年間のPCの売り上げデータを見ると、ここには、一般でささやかれているよりもはるかに複雑な構図があることが見えてくる。 下り坂だったMacの売り上げは、iPodが登場して流行するのと時を同じくして上昇に転じた。これは事実である。しかし、他のPCメーカーの売り上げも伸びている点を見逃してはならない。しかもデジタル音楽プレーヤーを扱わないAcerの方が、Appleよりずっと速いペースでマーケットシェアを拡大している。 業界の専門家らによると、Macの売り上げが回復しつつある背景には、低価格化や新技術の採用など、iPod以外の要因もあるだろうという。 IDCによると、iPodを発売してから初めて通年の統計が出た2002年、PC市場におけるAppleのシェアは世界で2.23%、米国で3.53%だった。2003年には、それが世界市場で1.99%、米国市場では3.17%にまで落ち込んだ。 ところが、2004年になると新たな傾向が見え始めた。世界市場におけるAppleのマーケットシェアは相変わらず低下を続け、1.96%にまで減少。しかし、iPod人気の高い米国ではAppleのシェアが3.32%に伸びたのである。2005年になると、世界市場で2.27%、米国市場で4%にまで数字が上昇した。 金融アナリストらは当時、消費者の一部にほかのPCからMacに乗り換える動きがあることは事例証拠の分析からも明らかであると主張した。・・・・・・ 2ページにわたって掲載されています。


