BCNランキング【携帯オーディオ】機種別ランキング(06.2.13−2.19)

BCNランキング http://bcnranking.jp/ranking/02-00006652.html 順位、ベンダー、品名、台数シェア(%)、発売日 1、アップル、iPod nano 2GB ホワイト(MA004J/A)、9.5%、2005.09 2、アップル、iPod nano 4GB ホワイト(MA005J/A)、6.9、2005.09 3、アップル、iPod nano 2GB ブラック(MA099J/A)、6.1、2005.09 4、アップル、iPod shuffle 512MB(M9724J/A)、5.7、2005.01 5、アップル、iPod nano 1GB ホワイト(MA350J/A)、5.6、2006.02 6、アップル、iPod 30GB ホワイト(MA002J/A)、5.2、2005.10 7、アップル、iPod nano 4GB ブラック(MA107J/A)、4.4、2005.09 8、アップル、iPod 30GB ブラック(MA146J/A) 4.0、2005.10 9、アップル、iPod nano 1GB ブラック(MA352J/A)、2.8 2006.02 10、アップル、iPod shuffle 1GB(M9725J/A)、1.9、2005.01 と発表されています。 nano2GB相変わらずです。SONYが1週でランク落ち。 安くなったshuffle512MBが好調ですねぇ。nano1GBホワイトも上がってきました。 なんか全体的に白が人気ですかね。

DIGITAL COWBOY、すべてのiPodで使えるスピーカーを発表。

ASCII24 Mac24 http://mac.ascii24.com/mac/news/ipod/2006/02/27/660789-000.html DIGITAL COWBOYは24日、Dock付きiPod用スピーカー『iP200』シリーズを3月上旬に発売すると発表した。ホワイトとブラックと2色のカラーバリエーションを用意。価格はオープンで、店頭予想価格は8980円。 8種類のブラケットが標準で付属し、Dockに装着することでDockコネクターを備えたすべてのiPodを搭載できる。本体背面にあるステレオミニ入力を使えば、iPod shuffleや第1/第2世代iPodの音楽を再生することも可能だ。 音楽ファイルの再生/停止/スキップ/巻き戻しなどが可能なリモコンも付属する(第5世代iPodのビデオ操作には非対応)。 と伝えています。 第1・第2世代iPodの余生の過ごさせ方にはよいでしょうね。 そのままPCに繋いでデーター送り込むように出来るとか、Etherに繋いでおけるとか出来るともっと良かったかもです。

iTunes 10億曲キャンペーン、賞品当選者と購入曲発表。

Apple Japan http://www.apple.com/jp/itunes/1billion/winners.html 950,100,000曲目から始まった100,000曲ごとのキャンペーン。 当選者と当選した購入曲が発表されています。 圧倒的にアメリカが多いのですが、日本人の名前と曲もチラホラ。

ソニー、PLAYLOGを開始 - 音楽を日記のように、iTunesにも対応。

ソニーは27日、音楽を媒介にしたソーシャルネットワークサービス「PLAYLOG」αサービスの提供を開始した。同社の音楽再生・管理ソフトウェアであるSonicStageと連携、楽曲の再生履歴を投稿、日記のように記録できる。 また、音ログの「音ログ投稿用API」にも対応しており、iTunesについても同様の連携が可能となっている。これに併せ、音ログではPLALYOGへの投稿を行うクライアントプログラム「プレイログアップローダー for iTunes」を公開した。α版サービス期間中の現在、SonicStageのユーザであればユーザ登録を行うことで、それ以外のユーザについては既存ユーザからの招待を受けることで参加できる。登録および基本的な機能の利用は無料。 PLALYOGでは、ユーザ(メンバー)の友人として「ログ友」を設定したり、共通する話題をもったユーザが参加するコミュニティを作ったりといったソーシャルネットワークサービス機能を利用可能。他メンバーのログイン状態を確認すると行ったことも可能だ。PLALYOGの特徴は音楽。SonicStageやiTunesといったプレイヤーで再生している音楽を表示したり、過去に再生した音楽の履歴を蓄積したりといったことができる。ソニーでは同社の音楽販売・ダウンロードサイトMoraを通じて音楽管理ソフト「SonicStage」を配布している。SonicStageのVer.3.4には「ミュージックコミュニティボタン」が実装されており、これによりPLALYOGとの連携機能を利用することが可能となっている。 iTunesとの連携については音ログの「音ログ投稿用API」を利用している。「音ログ投稿用API」はiTunesをはじめとする音楽再生ソフトウェアでの楽曲の再生履歴をウェブサイトに投稿、日記のように記録するためのAPI。APIの仕様が公開されており、サービスやクライアントプログラムの開発者が自由にアクセスできる。音ログAPI自体、AtomPPやWSSEといった標準規格を元に作られている。音ログではコミュニティサイト「音ログ.JP」や、ブログパーツ「POQUE」の提供も行っている。 動作環境:MacOS10.3 以上、WindowsXP/2000及びiTunes が必要です。 と伝えています。 び・びみょ〜な感じですねぇ・・・。 音ログJP http://otolog.jp/ 音ログの仕組み http://otolog.jp/Docs.php?catid=2908&blogid=8 あなたが iTunes などの音楽プレイヤーで音楽を聴くと、「音ログ」専用クライアントソフトウェアが、自動的に楽曲のタイトルやアーティストの名前などを「音ログ」サーバにポストします。 「音ログ」サーバは、その情報を保存、同時に Amazonのデータベースを検索して、アルバムジャケットなど楽曲のより詳しい情報を追加します。 各「音ログ」エントリは、アルバムジャケットと Amazon の商品ページへのリンクを表示するので、その音楽に興味を持った人は、簡単に詳しい情報をチェックしてアルバムを購入することができます。 ※「音コン」が送信するのは、楽曲に関する情報とソフトウェアのバージョンについての情報です。それ以外は一切送信しません。

「iTunes」からUSBメモリタイプの音楽プレイヤーへ楽曲を転送「iTunes Agent」。

窓の杜 http://www.forest.impress.co.jp/article/2006/02/27/itunesagent.html 「iTunes for Windows」(以下、iTunes)からUSBメモリタイプなどのポータブル音楽プレイヤーへ楽曲を転送できるソフト「iTunes Agent」v1.0が、21日に公開された。Windows NT/2000/XPに対応するフリーソフトで、現在作者のホームページからダウンロードできる。なお、動作には.NET Framework 2.0が必要。 「iTunes Agent」は、iTunesから“iPod”以外のポータブル音楽プレイヤーへ楽曲を転送可能にするタスクトレイ常駐型ソフト。USBメモリタイプの音楽プレイヤーのほか、携帯ゲーム機“プレイステーション・ポータブル”や“ウォークマン”ケータイの“W800i”といった、USBマスストレージ対応デバイスへ楽曲を転送できる。手持ちの音楽をiTunesで管理している人にお勧め。・・・・・ 【対応OS】Windows NT/2000/XP 【ソフト種別】フリーソフト 【バージョン】1.0(06/02/21) と伝えています。 iPod以外にもiTunesのライブラリーが転送出来ると・・。

Microsoft、iPod対抗プロジェクト「Origami」発表へ。

IT Media news http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0602/27/news053.html 米Microsoftは、コードネームで「Origami」と呼ばれるプロジェクトに取り組んでいる。このプロジェクトには、新しい携帯エンターテインメントデバイス向けのサービス・ソフトを構築するパートナーが参加している。 同プロジェクトに詳しい筋は、このデバイスを「超小型PC」と表現している。MicrosoftがApple ComputerのiPodに対抗する携帯音楽プレーヤーを開発しているとの憶測は、最近かなり取りざたされている。 Origamiプロジェクトで開発中のデバイスは、音楽プレーヤーではなく、もっと広範なデバイスになるとこの件に詳しい筋は話している。このデバイスは、ペン入力方式のMicrosoftのTablet PCに倣ったスタイルになる。Microsoftのビル・ゲイツ会長は、Tablet PCを強く推進してきた。Tablet PCはコンシューマーよりも企業ユーザー向けで、あまり多くは売れていない。OrigamiプロジェクトはTablet PCのコンシューマー市場への延長のようだ。 この1年、MicrosoftはDigital Kitchenという企業とこのプロジェクトのマーケティングを進めてきた。Digital KitchenはXboxのマーケティングも手掛けた企業だ。 Microsoftの広報担当者は、Origamiプロジェクトの詳細は3月に発表されるとしている。 と伝えています。 さて、なにが出てきますか・・・。

iTMS デビューしちゃいました!

–名もないバンドが、iTunesという大舞台にデビューできる。それも全世界。 あなたは信じられるだろうか。ちょうど先日、nikkei arenaでは、THE BIG HIP(白井幹夫(元↑THE HIGH-LOWS↓)と梶原徹也(元THE BLUE HEARTS))がiTunes MusicStoreでデビューした話題があった。 参考: http://arena.nikkeibp.co.jp/tokushu/gen/20060120/115080/ しかしながら、今回デビューするのは決してメジャーではない、神戸で活動するアマチュアバンドだ。誰も知らない、無名のバンドが全世界デビューをはたすまでを記録していきたい。

英ブランドからiPod対応ネクタイ登場!日本にはまだ未上陸ですけど・・・。

NikkeiBP、Digital Arena iPod情報局 http://blog.nikkeibp.co.jp/arena/ipod/ 英ロンドンのおしゃれシャツブランド、Thomas Pinkが、なんとiPod対応ネクタイを発売した。その名も「Commuter Tie(通勤ネクタイ)」。このネクタイ、裏にポケットがあって、そこにiPod nanoなどのMP3プレーヤーを収納できる、ということらしい。イヤホンコードをうまく処理すれば、確かにスマートにiPodを聞けるかもしれない。価格は49ポンド(約1万100円)。 と伝えています・・・。 この手の製品はもうなんでもアリですね・・・。 ネクタイに?10,100は高いなぁ。

惜しまれつつ販売終了したiPod miniが、程度良好でしかも激安!

Nikkei BP Digital Arena http://arena.nikkeibp.co.jp/buy/spot/20060223/115552/ 昨年夏の発売以来、携帯音楽プレーヤーのジャンルでベストセラー街道を突き進んでいるのが、アップルコンピュータの「iPod nano」だ。超薄型ながら4GBと大容量なうえ、ライバル製品と比べて手ごろな価格がその人気の要因となっている。 そのiPod nanoの登場により、惜しまれつつも市場から姿を消してしまったのが、カラフルなボディーの「iPod mini」だ。中古ショップで在庫を見かけても、キズや汚れの少ない程度良好の在庫はそう見つからず、相場も高値安定の印象が強い。 ところが、コンピュータのおっと Mac市場では、iPod miniの4GB版を1万4800円で、6GB版を1万7800円の格安な価格で販売していた。今回入荷したのは、iPod miniの中でも後期モデルにあたるシリーズで、初期モデルと比べてバッテリー駆動時間を大幅に向上した改良版だ。 この商品の特筆すべき点は、どれもおしなべて程度良好であること。在庫を何台か見てみたが、傷や汚れが気になるものはほとんどなかった点が素晴らしい。携帯音楽プレーヤーは常時持ち歩くものだけに、キズや凹みができやすい。そのため、これほど程度のよい個体にはなかなか巡り会えないのだ。 在庫はざっと40台前後と多いうえ、当時発売していたカラーが4色ともそろっているのがポイント。また、先着順で専用のシリコン製保護ケースが無料で付いてくるのもうれしいサービスだ。価格と性能のバランスの取れた良好な中古品だといえる。現行のiPodシリーズにはないポップなカラーが好きな人は、ぜひ入手してほしい。 と伝えています。 どこかに眠っていたデッドストック品か? コンピューターのおっとMac市場 http://www.macichiba.com/used_sup.html まだある見たいですね。 欲しい人はお早めに・・・。

“iPod”連携に対応しm3uプレイリスト関連の脆弱性が修正された「Winamp」v5.2公開。

窓の杜 http://www.forest.impress.co.jp/article/2006/02/24/winamp52.html Nullsoft, Inc.は23日(現地時間)、マルチメディアプレイヤー「Winamp」の最新版v5.2を公開した。Windows 98/Me/2000/XP/Server 2003に対応し、音楽CDをMP3形式でリッピングする機能などが省かれたフリーソフト版と、すべての機能を利用できる19.95米ドルのシェアウェアであるPro版が用意されている。現在Nullsoft, Inc.が運営する“Winamp.com”からダウンロードできる。 前バージョンv5.13からの主な変更点は、“iPod”やクリエイティブメディア(株)製のポータブルメディアプレイヤー、Microsoftの“PlaysForSure”規格対応のメディアプレイヤーにファイルを転送したり、各プレイヤー内のメディアファイルを管理する機能が追加されたことや、m3u形式のプレイリストの読み込みに関する緊急度の高い脆弱性が修正されたこと。 本ソフトで“iPod”転送などを行うには、まず“iPod”などをPCに接続してメディアライブラリ上の“Portable”カテゴリー内にデバイス名を表示する。接続後は、ローカルHDD上のアルバムや曲を選択してファイルを転送可能。また、“iPod”などに転送済みのメディアファイルをローカルHDD内のファイルと同様の操作で検索し、本ソフト上で再生したり削除できる。・・・・・ 【著作権者】Nullsoft, Inc. 【対応OS】Windows 98/Me/2000/XP/Server 2003 【ソフト種別】フリーソフト 【バージョン】5.2(06/02/23) としています。