BASS ON TOPでiPod photo/iPod shuffleプレゼント

BASS ON TOPではUS版 iTMSカード$10〜$30をご注文の方の中から 8名様にiPod photoを、5名様にiPod shuffleをプレゼントしています。 4月30日までです。10ドルにつき1回 (30ドルなら3回) の抽選が行われます。

「iTMSが早く登場すればいい」――Moraプロデューサーが語る音楽配信への期待(前編) (1/2)

ポータブルプレーヤー市場は年々拡大しているが、ソフトウェア(サービス)にあたる音楽配信がそれに追いついていない。「Mora」を提供するレーベルゲートの赤坂雄治氏に、音楽配信サービスの現状と今後を聞いた。

年内開始はまたもやハズレ? 日本向け「iTunes Music Store」

アップルコンピュータは4月13日、インターネットを通じた音楽配信サービスを日本でも年内に展開するとの一部報道に対し、「できるだけ早く始めたいが、開始時期は未定だ」(同社 広報部長 竹林賢氏)と述べるにとどまった。

MSN MessengerがバージョンアップiTunesの曲名表示機能も

米Microsoftは,インスタント・メッセージング(IM)サービス「MSN Messenger」とブログ・サービス「MSN Spaces」の最新版を世界市場で提供開始した。同社が米国時間4月7日に明らかにしたもの。MSN Messenger 7.0は,ビデオおよび音声機能を備え,パーソナライゼーション機能を強化した。 その中でiTunesと連携し現在聞いてる音楽の曲名を公開することができる機能も搭載された。

iTunesの音楽を全プレーヤーに開放せよ――米DRM法案に業界は反発

米議会は、すべてのオンライン音楽プラットフォームに単一の標準仕様を義務付けるというアイデアを検討している。 この公聴会は、AppleのiTunesやRealNetworksのRhapsodyなど、競合する音楽プラットフォーム間に相互運用性の標準化を義務付ける法案をめぐり開かれたもの。議員らはこの公聴会において、iPodの音楽ファイルを別の携帯音楽プレーヤーでも利用したがっている多くの音楽ファンの不満を声高に代弁した。

AppleがiTMSで「On Demandies」授賞

カリフォルニア州サンタモニカ発–第1回Digital Hollywoodカンファレンスが当地で開催され、オンデマンドエンターテインメント・サービスや関連技術の功労者をたたえる「OnDemandies」賞の表彰が行われた。だが、一部の大手企業の反応は冷ややかだ。 Apple Computerは米国時間3月31日夜、業界に革新的な技術を提供したとして「OnDemand Industry Innovation(オンデマンド業界技術革新)」賞を受賞したほか、音楽ダウンロードサービスiTunes Music Storeでの功績をたたえられ、「Best Broadband Music or Information Service(ベスト・ブロードバンド音楽/情報サービス)」賞を受賞した。だが、会場に、同社関係者の姿はなかった。

米Sony 映画版iTMSを開発へ

カリフォルニア州サンタモニカ発–Sony Pictures Digital Entertainment(SPDE)が、「映画版iTunes」となるサービスを開発しようとしている。 「われわれは(Apple ComputerのSteve)Jobsが音楽分野で実現したようなビジネスモデルや価格モデル、配信モデルを、映画業界向けに確立したいと考えている」と、SPDEのシニアバイスプレジデント、Michael Arrietaは当地で開催されたDigital Hollywoodカンファレンスのなかで語った。

松井秀喜:打席入りのテーマ曲に布袋ソング

大リーグ・ヤンキースの松井秀喜外野手が、今季のホームゲームで打席に入る際、人気ギタリスト布袋寅泰(43)の「バトル・ウィズアウト・オナー・オア・ヒューマニティー」をテーマ曲として流すことを決めた。同曲は世界的なヒット映画「キル・ビル」のテーマ曲として米国でも人気で、日本では「新・仁義なき戦い」の主題曲としても有名。松井は「大好きな曲。日米両方の人にも分かるしね」と大満足の選曲だ。 布袋の「バトル…」は、「キル・ビル」のテーマ曲として世界的に有名。特に米国では、同曲を収録した布袋のアルバム「ELECTRIC SAMURAI」が、音楽配信サービス「iTunes」のダウンロードチャートで総合11位、ロックチャートで6位に入るなど大人気。